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LINEでお互いの距離を縮めよう

結婚相談所プレジャートレジャーのうえだです。

 

大坂なおみ選手、テニス・全豪オープン優勝おめでとうございます!!

昨年の全米オープンの優勝に続き、素晴らしい快挙です。

日本人選手初の世界ランキングでも1位!!

同じ日本人として誇りに思います。

大坂選手は、テニスの実力はもちろんですが、インタビューでも謙虚でキュートでチャーミングで人気があるのが分かります。

大坂選手は、以前から実力はあったのですが、試合でミスなどがあると精神的ダメージを受け、そこから崩れてしまい、立て直せず負けてしまうことが多くメンタルが課題と言われていたそうです(本人曰く、精神的には3歳児)。

それが、今回の大会では何度もピンチになりながらもメンタルを崩すことなく、踏みとどまり自分のテニスができたことが勝利の要因だったと思います。

これを婚活の中でも見習いたいですね。

相手に振られたりして、婚活が上手くいかなくて精神的に落ち込んでしまっている時でも、諦めずにメンタルをコントロールして頂きたいなと思います。

 

さて、今回のテーマは「LINE」のやり取りについてです。

 

交際成立後、お互いが会っていない時に距離を縮める為に行うのがLINEのやり取りです。

婚活をしていると、避けては通ることができません。

IBJでの婚活は、交際期間が3ヶ月と決まっている為、その期間でいかにお相手との距離をつかめるのかがポイントです

 

ラインは最初から日にちをあけない方が良いです。

男性は、自分からラインを送るのになかなか抵抗がある場合があります。

女性側が「ラインのやりとりをしたいです」

という雰囲気を出すのが大事になります。

送る内容は、

 

最初は朝の「おはよう~」

夜の「お休みなさい」

 

のような挨拶程度で構いません。

 

「おはようございます。今日もお仕事頑張りましょうね(^-^)/」

 

というような挨拶をして、お相手の反応を見ます。

お相手の反応が、同じように返ってきたらOKとします。

また次の日に、

 

「おはようございます。今日は電車がいつもより混んでいますが仕事頑張ってきます♪ 」

 

というように、今度は自分の状況を少し入れてみます。そこでまた、お相手からどう返ってくるのかを見ましょう。

少しずつで大丈夫です。

いきなり距離を縮めようとしないのが大切です。

少し仕掛けて、お相手の反応を見るを繰り返していくと、

次に何をしたら良いのか浮かんでくるようになります。

 

返信がないからと言って、何度もしつこくお相手にメッセージを送付することは絶対に止めてくださいね。

相手からするとプレッシャーになって悪い印象を与えてしまいます。

既読になってもお仕事やいろいろな状況ですぐに返信ができないときがあることを理解して、広い心を持ってください。

焦る気持ちは禁物です。

何なら、LINEのIDを聞く際にLINEを日常的によく利用するのか、LINEが苦手かとかを予め確認してもいいと思います。

 

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